共助のふるまいを、ひらく
Prototype — Phase 1

Kyojo Journal — the practice of tending the commons

共助とは、わたしたちのあいだにあるものを、手入れしつづけること。

ここは、日々の小さなギブ・ヘルプ・シェア・ひとりごとが置かれていく場所です。

誰でも書けて、誰かに読まれて、ゆっくりと積もっていく。

置いていく

まずは、これから書くものの種類を選んでください。
共助にまつわる、ギブ(差し出す)、ヘルプ(助けを求める)、シェア(分け合う)、ひとりごと(共助から想起されたこと)——どれでも。

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差し出せるもの、提供できる時間・技術・場所・知恵を置いてください。
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積もっていく

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置かれました。